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会員紹介
順次JUSA会員を紹介します。


会員紹介:株式会社グッドリレーションズ
JUSA入会の理由・目的 当社がJUSA(一般社団法人 日本ユニファイド通信事業者協会)へ入会した理由は、クラウドPBXやCTIを通じて、音声コミュニケーションを統合的に管理するユニファイドコミュニケーションサービスを提供している事業者として、正確で信頼性の高い業界情報を継続的に把握することにあります。 通信分野は、制度改正やセキュリティリスク、社会的要請の変化が非常に早い業界です。 JUSAを通じて、総務省や警察庁など関係機関からの公式な注意喚起・制度情報を適切に把握できる環境は、通信サービスを提供する企業として不可欠だと考え、入会いたしました。 JUSAに入会して良かったこと JUSAに入会して特に有益だと感じている点は、クラウドPBX・CTIベンダーとして最低限把握しておくべき最新動向を、信頼できる一次情報として継続的に確認できる点です。 フィッシング詐欺やなりすまし、迷惑電話など、音声通信を取り巻くリスクは年々高度化しています。 JUSAを通じて共有される注意喚起や業界情報は、当社が顧客に対して適切な案内や予防策を検討する上での重要な判断
3月5日


会員紹介:ファイン・インテリジェンス・グループ株式会社
JUSA入会の理由・目的 弊社は20年以上にわたりCTIシステムを提供しておりますが、CTIシステムの展示会などでJUSAの会員企業が共同でプロモーションを実施していることを知り、入会しました。高機能化・マルチチャネル化・AI化と、トレンドの変化が激しいCTI業界の中で、同じ業界の他社とのプロモーションでの連携や情報取集の目的で会員を継続しております。 JUSAに入会して良かったこと 電気通信事業法や犯罪収益移転防止法など、行政からの情報が必要となってきている昨今ですが、そのような情報がいち早く得られることは大きなメリットと感じています。 サービス紹介 ファイン・インテリジェンス・グループは、20年以上にわたりCTIシステム「TELE-ALL-ONE(テレオールワン)」を販売し(800社、10,000シートを超える導入実績がございます)、コールセンターやその他企業のアウト/インバウンド業務のご支援をさせていただいております。 また、従来のCTIシステムのマルチチャネル化を推進するオプションとして、SMSやIVR、Webチャットといったコミュニケー
3月2日


会員紹介:BTジャパン株式会社
JUSA入会の理由・目的 日本で音声事業を運営するうえで必要となる法制度、とくに犯罪収益移転防止法などのコンプライアンス領域を正しく理解し、適切な内部運用・管理体制を構築する上で国内を代表する業界団体に加入する必要性と、また同業他社とのコミュニケーションを通じて、より実践的な知見を得られるメリットを感じ加盟致しました。 JUSAに入会して良かったこと 法改正や行政方針に応じて運用基準が大きく変わることがあります。JUSAの政策部会やセミナーなどを通して、最新の業界動向、規制情報、ベストプラクティス等への理解をプロアクティブに深めることに利点を感じています。 サービス紹介 BTグループは、ロンドンに本社を置くグローバルな電気通信事業者です。通信事業者向け・企業向けの各種ネットワークサービス(インターネット、専用線、モバイル通信、衛星通信など)、標準化された高品質な幅広いコミュニケーションサービスを世界180の国と地域に提供しています。 BTの音声・コンタクトセンターサービス 幅広い音声サービスをグローバルに提供しています。 Global SIP -
2月26日


会員紹介:株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
JUSA入会の理由・目的 元々はユニファイドコミュニケーション以外の事業がメインだったこともあり、音声系の法制度の理解促進や業界動向の情報収集に課題を抱えていました。 また、昨今の犯罪利用防止の観点でテレフォニー業界は法規制が多くルール改定も多いことから安全にビジネスを推進する上で業界団体に加入する必要性を感じ、様々な団体を調べている中でJUSAを知りました。同業他社が多数いたことや協会意見を多く出しているのを見て、活発な印象をもったので入会を決めました。 JUSAに入会して良かったこと 政策部会等の部会・WGに参加することで各種法制度の改正・議論の理解が深まり、法改正が自社事業へ与える影響を速やかに把握してオペレーションの見直しやWebサイト改修、顧客周知等がスムーズに行なえるようになった点にメリットを感じています。 あと定期的に開催されるイベントでも他社の方と情報交換が行える点も業界団体ならではの良さだと思います。 サービス紹介 KDDIウェブコミュニケーションズでは、コミュニケーションの課題解決にフォーカスした 「KWCPLUS」というサー
2025年12月30日
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